アクロス6号機
ドンちゃん2
天井・ゾーン・ヤメ時
ドンちゃん2(アクロス)の天井・ゾーン・ヤメ時をまとめたページ。天井の発動ゲーム数と恩恵、狙い目となるゾーン、やめどきの判断基準を解説します。期待値を意識した立ち回りや、ハイエナ(天井狙い)の参考にどうぞ。
天井期待値・ヤメ時の目安
ボーダー
20円交換の機械割は設定2で約100.0%、設定1で約97.7%。等価近辺の店であれば設定2以上が見込めれば勝負できる水準だが、低設定域の割が辛いため、設定5・6を掴める根拠がほしい。
狙い目設定
設定5(約103.4%)・設定6(約106.4%)が積極的に狙う対象。提灯合成・REG確率・花火示唆を複合的に見て高設定を確信できる台を打ちたい。
ヤメ時
ノーマルタイプのためボーナス後・RT後は基本的にいつでもやめてOK。ただし設定判別中の台は途中で投資を止めず、判別材料(提灯・REG・花火)が低設定を示すと判断できた時点でやめるのが合理的。
- ・天井機能やゾーンはないため、ハマり台の天井狙いという立ち回りは成立しない。
- ・高設定示唆(ビリー・HANABI・蝶の連発など)を確認できた台は、サンプル不足でも続行する価値がある。
- ・RTを多く回せる展開ではRT中ハズレもカウントして判別精度を上げたい。
天井・ゾーン・ヤメ時に関する解析データ
コイン持ち(50枚あたり平均ゲーム数/設定別)
| 1 | 2 | 5 | 6 | |
|---|---|---|---|---|
| 平均消化G数 | 44.4G | 約45.8G | 約47.3G | 48.7G |
高設定ほど小役・RTの恩恵でコイン持ちが良くなる。設定1の44.4Gと設定6の48.7Gが両端で、間の2・5は概算値(ソース掲載は両端のみ明記)。
